2009年11月16日月曜日

PodCast No2:人知れず漫談 



Podcast第2回っす。ゲストはyamaさん。



くだらない話をダラダラとやっています。
(BGMはアドリブで録音したのを流しています。)

訂正:メタリカが最近POPになった 
⇒ラウドになっていました。

yamaさんとdaikuの練習風景2009




2009年11月9日月曜日

あなたは何者。


あっしは田舎者です。
田舎に帰ると東京もんとやじられ、
東京にいると軟弱もんといわれ、
ほくそ笑む、、あっしです。

土曜日に武蔵小山の駅前にある
立ち食い焼き鳥屋さんの「とりゆう」で
相棒とグルメ三昧してたら、隣のあんちゃん
がポルシェ3台手配とかランボルギーニ
とかで携帯電話から相手に催促してた。

えーーい。焼き鳥に集中して食べようぜ
あんちゃん!

ところで、ここの「とりゆう」の焼き鳥は旨い。
レバーとミックスが私のお気に入りだ。



・・・
絵は、スラリとした男を描いたが、
もの足りなかったので男にまとわり
つくのを付加した。
南国をイメージしたが、原始的色合いになった。

2009年11月2日月曜日

PodCast No1:弾き語り野郎。

 


Podcastやってみようと思い早速やった。
DJやりたかったけど、著作権がらみでできないそうだ。
だから、思いつくままにギターを弾きながら独り言。


2009年10月27日火曜日

三日坊主です。

月4本以上の投稿をノルマしてます。(勝手に)
なんで昔に書いたものを。
で、これは飯食べに行ったお店を書いていこうと思っていたのですが、
面倒になりやめたものです。

よっ!ミスター三日坊主!イエイ!

1 ダムジェンヌ

2 ラシク

2009年10月25日日曜日

さむい。

寒くなってきました。
マンション前にある木の葉っぱも落ちてきました。
熱い珈琲も雰囲気がでて、飲む仕草も味がでてきたかな。

意味がない事に意味を求めようとして、面倒くさくなる日々。
無駄と思いながら、無駄が好きな私。



2009年10月19日月曜日

通りすがりの猫


てくてく歩いていると猫と目が合いました。
猫は私が気がついたと思いゴロンとその場で寝転がり、
私にこう言いました。

「にゃーー」

私はすかさずこう返しました。

「ごろにゃーー」

猫は疑いと馬鹿にした目で
私を見つめました。

そして私と絡むとストレスに
なると思い。
そっぽを向きました。

で、私もそっぽを向き
てくてくと何事もなく歩きました。

2009年10月12日月曜日

噴火です。


   桜島が噴火する夢をみました。
もの凄い噴火で煙が大気を越していました。
で、噴火した勢いで岩が大空高く舞い上がりそれが
勢いにのって地上に落ちてくる。
私はその岩を避けるというスリルを味わう。

まーどうってことない話ですが、
結構リアルな夢なので、記憶に残ったりする。
あーなんか何書くのか見失っている。
変に理屈つけて書こうとすると、オチが全然
ないですよね。

2009年9月30日水曜日

サンマは美味しい








魚介類の料理は、後始末が面倒で料理しなかったのですが、
縁がありサンマ買って焼いて食べたら後片付けなんてどうも良くなった(笑)


美味しいとは人間を変えるきっかけだね。 



















2009年9月19日土曜日

あと何年

数か月前、私の住んでいるマンションの階に
4人家族が引っ越してきました。



朝とか夕方にその家族の誰かと会ったりする。
軽く会釈するけど、そこの子供が1人の時は
私の気配を感じると隠れている。



きっと、恥ずかしがり屋だろうけど、隠れている
のがわかるので、私はそれに付き合って気付か
ない振りをする。


いつまでこのような事を続けるべきなのか。
ほんの少し悩む。

2009年9月17日木曜日

変わらない

結構前に書いたものが見つかりました。


そのまま捨てても良いのですが、
当時の感傷に浸るのも良いかもしれない。


あれですね。
家で片づけしている時、小学生だった時の作文や
図工での創作物とか見つけた時の感情と
当時の空気感とか。


過去と今の自分。何も変わっていないな。





2009年9月15日火曜日

コソコソと(笑)


前に書いてたBlogから、こそっと引越です。
心機一転・・・


右の絵は私が得意とする絵のパターンです。
何も考えずに書くとこんなになるんです。


なんか暗い感じですが、
こういうの好きなんです。


という事で頑張って続けていこう。

2009年5月3日日曜日

振り返る


近場にある美術館に行って来ました。
内容が絵本画家の展示だったので、親子で賑わっていました。

子供達は絵本にある独特な世界観に好奇心を掻き立てられ、
夢中になって絵を撫でていました。
何人かの親は子供に物語を音読して子供に聞かせていましたが、
子供は親から逃げ出したい顔をし、
そっぽを向き「好きにさせて!」という心の声が聞こえました。
それだけ魅力ある絵本なんでしょう。

展示物は膨大な絵の一部なんでしょうが、
こうやって自分の跡が残っていく事は何か良いなーと思った。
そこが生業かも知れませんが、
普通は結果が埋もれて忘れさられるか破棄されるような日々ですから。




数年前に中学生以来久しぶりに書いた絵です。とりあえず残そうかなとUPです。
昔は上手く書けない木でしたが、
色でごまかしています。年を取るとこういう知恵も湧くんだなと。

2009年4月27日月曜日

私の眼と君の眼

ふと思った話です。

この世界は光が生き物として飛び回り、
不可思議な生き物が権利をもち、
混沌とした中から秩序がうまれ、
切磋琢磨しながら心を持つ物が
諸行無常に流れていきます。


目を凝らすと人と長い生物が話ているようです。

人:君の背中に乗らせてよ。


長い生物:いーよ。


人:ありがとう。
    私は君に乗ると君の眼に映る世がみえるんだ。


長い生物:僕は君の眼からみる世はみえない。


人:想像できなければ味気ない眼さ。


長い生物:僕は僕の眼からみる世は変わらない。


人:君では無く相手の眼を想像してごらんよ。


長い生物:僕がみえる。